2017年1月22日 (日)

ゆずとみかん

庭の小さな木のゆずです。

Cimg4732_edited1 猿の食べ跡

あの酸っぱいの

よっぽど腹減っているんだね。

Cimg4734 並んであるみかん

全く無事

食べてみたらおいしいのに。

新しい年の。

どんどん

Cimg4727 積み重ねの炎をあげて

新しい年が始まりました。

そんな気持ちで炎を見つめていました。

今年も

良い年にしましょう。

2017年1月21日 (土)

雪が

梅干しが少なくなったと連絡があり

加工場まで行きました。

Cimg4726_edited1 先に道を着けた雪道を軽トラで突っ走ったけど

ここまで。

あとは歩いて

Cimg4723_edited1 梅干しを入れ

かごに入れ手で運びました。

約12㎏。

ここで一服、遠くの車がなお遠く見えました。

こんな苦労しても値段は変わらない。

2017年1月17日 (火)

雪はいい。

Cimg4719_edited1 山を横切る林道のラインが良く見えます。

栃ひろいに通った道です。

今だったら鹿や猪が歩いているんだろうね。

深い雪の中”バサバサ”と

Cimg4722_edited1 宝尾の「たからお」です。

沢や谷・尾根もわかります。

ずっと昔

千年ももっと前も

この山はこのままだったのだろう。

今頃だったらまきを燃やす煙が立っていたかも。

画面すぐ右側に映っていない鉄塔に違和感を感じない今になってしまった。

雪は教えてくれる。

2017年1月15日 (日)

僕んちはやっぱり梅です。

順番にご紹介

Cimg4706_edited1 車が通れなくなったところです。

Cimg4711 雪を川に落としながらの行軍です。

約300メートル。

Cimg4707_edited1 お地蔵さんが

寒いのか前掛けを首まで上げて目をつむっておられました。

Cimg4708_edited1 すっかり雪の中です。

Cimg4709_edited1 梅干し加工施設の屋根の雪を下ろしました。

約40センチ

Cimg4715_edited1 「春を待ちます。」といっていました。

はじめはあかるい天気でしたが、

小屋についたころには、

Cimg4710_edited1 このあられの具合わかりますか。

どこかで一回だけ雷が鳴りました。

帰りに牛小屋の牛に向かって

おいっ!と声かけたけどふりむいたもくれなかった。

でもなんかつぶやいているかも。

2017年1月14日 (土)

裏と表と

雪直前

Cimg4697_edited1

Cimg4701_edited1

雪来るぞ!

忘れもん無いかいな・・・

2017年1月 7日 (土)

新春の仕事始め

山の中から出て剪定作業をしました。

途中

Cimg4684_edited1 鷹を見ました。

嘴恰好と羽の具合から「鷹」だと思う。

そうあってほしい・・・・

この位置でよく見ています。

剪定作業中

Cimg4685_edited1 青空の中

大きな飛行機が飛んでいきました。

そして

ゆるきゃらの電車が走ってくれました。

Cimg4687_edited1

いつもと違う場所だけど

遠くの方がよくキャッチできるみたい。

天気が良くて

気分の良い一日でした。

2017年1月 5日 (木)

新春初旅

日本海の北風と

時折走りくるあられの中

常神半島を訪ねました。

Cimg4671_edited1 常神岬の碑

Cimg4669_edited1 集落の絵

「観光と漁業のむら」

そんな印象でした。

Cimg4674 立派なお寺

Cimg4678 ほとんどのお家は観光旅館でした。

途路

Cimg4667

ハイカラな旅館がありました。

Cimg4665_edited1 常神神社

Cimg4668_edited1 遠くに

大飯発電所が見えました。

Cimg4680 常神島に吹き付ける日本海の冷たさを感じました。

 ずうっと昔

神のむらはどうだったのだろうと

思いながら車を走らせた。

道路は立派な県道でした。

小猿がいっぱいいました。

2016年12月31日 (土)

新春

明けましておめでとうございます。

君たちの年だよ

Img_3065 待っていたんだよね

Img_3072 そうだよ

歩き始めよう。

Img_3087 エッ!

どこどこ。

Img_3095

みーんな

穏やかな今日でありますように。

ゆく年

今年一年大変お世話になりました。

Cimg4654_edited1 超すっぱいけど

これ食べて新しい年を迎えます。

みなさん

よいお年を!